Al: DELIGHT
2006.06.04 Sunday 10:45
キャニオン
今作は私の中では3rd以上、2nd未満という位置づけです。あと、BEINGファンの立場からすると、作曲・編曲はしっかり明記して欲しいと思いました。それとも、それを意識させないのが愛内さんの意図しているところなんでしょうか?
私はクリエーターでも何でもないただのリスナーで、楽器も弾けず歌もロクに歌えないのに勝手なことを書いていますが、作曲者の津久井さんがブログでセルフライナーノーツを出しているので、ご覧になってみると面白いです。というか、こんな辺境のブログよりクリエーターさんのコメントの方が価値あります!って。こうしてクリエーターさんの生のコメントが見られるのは貴重な機会なので是非見てみて下さい!
あと、津久井さん、愛内さんのライブの東京会場(STUDIO COASTかな)に行かれるらしいです。お若い細身で長身の男性みたいですから、見かけたら声をかけて下さいね。私は愛内さんのライブのノリについて行けないのと、金銭的にも厳しいのでパスします..。(ノリが悪い人ですみません..)
6月19日追記:
本文から坂優也さんのページ(ブログ)にリンクしました。
結構お若いんですね。
他の方のレビュー記事:
○★「DELIGHT」 愛内里菜(日本の歌姫たち,リアノンさん)
○哀愁系ダンスポップスの復活 わたしはこれを待っていたのだよ(^^♪(kobacrowの終身名誉アイドル♪,kobacrowさん)
○爆発的に気に入った。(GT.MK,りょさん)
○DELIGHT(Journal Bleu,H.Sasamotoさん)
[7] <<
comments (2)
trackbacks (2)
<< 再エンコードの効果
最近聴いている昔のCD >>
[0] [top]