Music Day 2006 Live@赤坂グラフィティ

2006.05.05 Friday 00:07
キャニオン



 でも、まだ曲が少ないですよね。かなり先の話なのかな..。

 このあと、広沢タダシさんのセッション。広沢さんはバンド(Vo兼Gtの広沢さんとkey, パーカッション)構成でした。ちょっと甘いマスクの持ち主で声も良い方だと思うのですが、ちょっとバンドの勢いに乗せているのが残念でした。悪くはないですけどね..。(ワンマンを今度やるらしいのですが、ちょっとパス!もっと行きたいライブがあるんで(^^;))

 最後のは最低!しかも、会場の7割以上が女性客だと思ったらこいつのオタだった!こんなんだったらジャニーズ聴いている方がマシだって。ジャニーズならメロディがマシなだけまだ救いがある!浅田信一、音楽に対する取り組みも真面目じゃないし、Music Dayのアクトとしてどうなの???と思いました。歌詞ダメ、演奏ダメ、メロディダメの三重苦でした。正直、フリーターでもやって勝手にストリートでやっていて欲しいです...。ファンじゃない人が居る中で馴れ馴れしいボケかましていると、ファンじゃない人は引くと思わないんですかね..。これでドリンク別で3,000円というと、竹仲さん1,500円、広沢さん2,500円(3人なので)、最後の人は罰金って感じですね..。

 帰りはiPod nanoの「邦楽プレーリスト」を聴きながら帰りましたとさ。

5月5日 11時追記:
「竹仲絵里 desperado」が検索キーワードとして浮上しているので追記・編集しました。

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