Comments
- copi.
- 2007/02/24 01:01 PM
- 私が最初に聴いた「Take fiveは、チェット・アトキンスの『Alone』というアルバムのセミアコ・ギター1本で弾いているバージョンです。
まるで2本以上のギターで弾いている様に聴こえる素晴らしい演奏でした。
- キャニオン
- 2007/02/24 07:30 PM
- >copi.さん
> Take five
私が昔どこかで聞いたのは、インスト、クインテッドのバージョンだったと思います。
話は変わりますが、セミアコギターが出てくるジャズなら、AIR JAZZ vol.2の三好功郎さんと小野塚晃さんのデュオ、あとはFRIED PRIDEの横田明紀男さんのソロ作品のDouble Faceといったのを所有しています。
セミアコのジャズギターは個人的にかなり好みなんですよ。
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